社史制作はプロにお願いするのがおすすめ

社史制作はプロにお願いするのがおすすめ

社史制作をするのには、多くの時間が必要になります

一般的な分量だといわれる100〜200ページのものでも最低1年以上は見ておく必要があり、ページ数がもっと増えると5〜6年かかることも。

ノウハウが無い素人が社史を制作するとなると、プロが行う場合と比べて数倍の時間を要することでしょう。

そうなると、人件費がかなりかかってしまいます。

単純計算になりますが年収400万の社員をふたりに対応させた場合、年間800万の負担になり5年だと4000万の支出で、この数字を聞いたら驚く経営者もいるでしょう。

「牧歌舎」に依頼した場合の費用は、分量・質・納期になどにより異なりますが、100万円〜500万円の価格帯に半分以上の作品が収まっているような状態です。

コストのことを考えても、プロフェッショナルに依頼した方が安く済む場合も少なくありません。

「牧歌舎」は相場以下で対応してくれる多い会社です。

そうなると気になってくるのが、品質です。

豊富な実績があり、過去に社史を制作した会社の中には、東証一部上場している企業の名もあります。

実績に関しては、公式ホームページの方でだれでも確認できるような状態です。

規模の大きい会社は品質が悪いところに通常発注することはありません。

それは、低品質のものに仕上がった場合に自社の信用問題にかかわってくるからです。

そうすると、大企業から受注した実績がある「牧歌舎」は品質の高いものを完成させる力があると判断できるでしょう。